1. HOME >
  2. 事業内容 >
  3. 給食部門:カフェテリア

給食部門

カフェテリア

カフェテリアをコミュニケーションの場として活用していただくこと
カフェテリアのグレードを向上させ、ご利用者の方々のモチベーションアップをお手伝いします。

カフェテリアのメリットは、普段は個々がデスクにおいてメールでのやり取りによりコミュニケーションが行われることが多い現在、少人数から大人数まで、また部署や人種の垣根を越えて食を通して直接語り合えることができる場所であることです。
カフェテリアがご利用者皆様のさらなる発展のキーとなるように、カフェテリアコミュニケーションを推進します。

カフェテリアコミュニケーションの効果

(1)現場調理方式でのメニューの提供

ご利用者のご要望に素早く的確に対応します!
ご利用者に合わせた現場調理方式のメリット
  • 出来たての美味しさを提供できること
  • ご利用者に合わせたメニューバリエーションが可能なこと
  • 手作りの味を追求できること
  • ご利用者のニーズに素早く的確に応えられること
  • メニューのマンネリ化を防いだバラエティに富んだメニューが提供できること
  • 季節や気候に合わせたメニューに対応できること
  • 質の高い調理技術でお食事を提供できること

(2) 充実したサービスの証

おもてなしの心をお届けすること
充実したサービスでご利用者から高い評価をいただいています
接遇教育の方針

サービスは印象を大きく左右する重要なファクターであると考えています。
サービスを作業として行うのではなく、おもてなしさせていただくという気持ち、高い技量、気配りの行き届いたサービスで、気品ある優れたサービスを致します。

(3) 新鮮な食材料の使用

トレーサビリティーの徹底
食品納入業者の選定基準
  • トレーサビリティーを明確に行っていること(国内・海外含む)
  • 調味料・乾物類等、メーカーから一括仕入れができること
  • 生鮮品類等エリア別に食材調達できるよう、効率的な流通システムを構築していること
  • 生鮮食品・野菜類は、1回で使い切る量を調理当日に配送できること
  • 新鮮な食材料を適量、廉価で仕入れることができること
  • 衛生管理のため、細菌検査結果の提出が可能なこと
  • 冷凍車・冷蔵車を所有していること
  • 容器リサイクル法に協力的であること(空き缶・段ボール等の回収等)
食品衛生自主管理マニュアルおよび記録簿編を基に衛生検査を徹底
仕入れ方法
  • 弊社管理基準により、冷凍・冷蔵での配送を要する食材料においては、冷蔵車・冷凍車を所有した仕入れ業者を選定して食品を安全に仕入れる。
  • 肉食類・魚介類・野菜類等の生鮮食品は、1回で使い切る量を調理当日または前日に仕入れる。
検収方法
  • 原材料の納入時は、調理従事者が「検収及び納入時の記録簿(衛生自主管理マニュアル~記録簿編)の項目を基に検収する。
保管方法
  • 原材料の有害微生物の汚染や食中毒菌の増殖・腐敗変敗等の防止を目的とした食材料の保管は、調理従事者が、「保存・保管点検表(衛生自主管理マニュアル~記録簿編)の項目を基に毎日記録し、保管する。

メニューコンセプト

Page up